味わい |
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香り |
ワイン名 | Dom. Guillaume Cabrol Picpoul de Pinet Prestige |
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生産地 | France > Languedoc-Roussillon > Languedoc > Picpoul de Pinet |
生産者 | |
品種 | Picpoul (Piquepoul) (ピクプール) |
スタイル | White Wine |
2025/01/11
(2023)
3連休前夜のお楽しみは品種フェチ枠で ドメーヌ・ギョーム・カブロル コトー・デュ・ラングドック・ピクプール・ド・ピネ・プレスティージュ2023 年末にいつものチーズ屋さんへ予約したお正月用のチーズ引き取りに行った際にピクプールという品種が目にとまって購入したもの。 購入後に調べたらピクプール=唇を刺すものという意味で酸味が強めなようで好きなタイプかも(^_^) あまりラングドックらしくない形状のボトルにはアペラシオンやマーク?が浮き彫りになってきて凝ったデザイン。 樹脂製のコルク。 少しグリーンも窺えるレモンイエローの色合い。 微粒子のような細かい泡が窺え、微発泡なのがわかりますが、口中では泡を感じるほどではありません。 仄かにシトラスが香り、白い花系の香りが主体的。 唇を刺すとの事でかなり酸味があるのかと思いましたけど、酸は感じるもののそれ程ではなく、ピリ辛ならぬピリ酸程度で果実の甘み、旨味の方が優勢。 全体的に比較的穏やかで13%のアルコール度数を感じさせない味わいは夏の方が向いているような気がしました。 半分残して明後日のお楽しみに。 【1/12 3日目】 酸味が増してきて名前の意味に近くなりましたが、酸性人なので美味しくいただきました(^_^) 【ショップ情報】 ラングドックでブドウ品種をAOC名に冠する唯一のアペラシオン、ピクプー ル・ド・ピネ。コトー・デュ・ラングドックのクリュのひとつで、地中海に面した同 国屈指の大きさを誇る湖、トー湖周辺の6つのコミューンから成る。この地方 最古の土着品種ピクプール・ブランから白のみが造られており、オクシタン語 で「ピクプール=唇を刺すもの」を意味する通り、高い酸を持つ品種の特徴 が、石灰豊富な土壌、北風と潮風の影響から内陸部よりも涼しい気候と相 まって、引き締まった酸、堅牢なミネラル、華やかな香りを身上とする。17世紀 には既に評判を得ていたこのピクプールというブドウのポテンシャルと、それ を育むべく存在するかのようなテロワールを余すことなく表現するため、惜し みない情熱を注いでいるのがドメーヌ・カブロルである。 【その他】 今シーズン最強の寒波ということで、かなりの降雪があり、ニュースを見た県外の方からもご心配をいただきましたが、地元は通常の冬に何度かはある大雪といった程度で、峠を越して今日明日は寒気も緩むようです。 とはいえ、昨日は出勤前に雪かき2時間しないといけなかったので、本日は少し筋肉痛(笑) 久しぶりの雪かきで身体もなまっていたのもあると思いますが、年齢的なものもあるのかとも思います。 来シーズンは小型の除雪機でも購入しないと、と検討を始めました。 除雪機もピンからキリまであって、高いものはルソーのシャンベルタンも買える価格なので躊躇しますけど(笑)
2024/11/10
ウマイドライ 魚介類全般相性はいいが、冷前菜、フリット、 ポワレでも、バターや生クリームは使わないタイプ パスタは魚介のオイルベース、トマトソース、 バターやチーズは使わないタイプ、カラスミはいけるボンゴレビアンコは合うね。パセリしっかり 前菜でも ミネラル感が強いので、貝類、特に牡蠣 しかし、青魚もいい。 アジのマリネ、トマトのサルモレッホは鉄板か
2024/08/29
爽やかなリンゴ?前歯が浮く感じの酸味はあるが優しい感じで良い。カニとアボカドのタルタル?
2024/07/19
(2022)
熱海の家。 今日は、物資の定期輸送のために、車で川崎から熱海に出勤してきました。川崎の家を6時に出発して、安全運転で90km。熱海の職場には7時45分着に着きました。今日は、朝からスケジュールがパンパンで、あっという間の一日でしたね。今日も疲れました。 ということで、今日は、ラングドックの、ピクプールドピネを開けました。品種は、ピクプール。ピクプールは、オクシタン語で、唇を刺すもの、を意味する言葉のようで、唇を刺すような、強い酸が特徴とのことです。 果実の熟度を感じます。名前の通りしなやかな酸。はっきりと塩味を感じます。これは私が好きな味わいですねー。美味しい! 皆さん、金曜日、今週も一週間お疲れ様でした。今日も美味しいワインを楽しみましょう。皆さんも素敵な夜を!おやすみなさい⭐️
2024/02/02
ギヨーム・カブロル ピクプール・ド・ピネ・プレスティージュ
2022/07/11
(2020)
☆2.6
2022/05/07
orageにてボトル、初めての品種、SVぽい。
2021/10/08
(2018)
価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)
☆3.5(コスパ込み) 2018vtを2020年6月に。 思ったより、仄々した果実味で好印象。 先入観では、柑橘中心でミネラル感ある海のワインで直線的なイメージでしたが、確かにそれを踏襲しつつも、リンゴと梨といった丸みを帯びた果実味と程よいフローラルさが清楚なリッチさを醸成。 同じピクプールでも、アズマコーポレーションさんのドメーヌ ラ グランジェットの直線的な柑橘とローズマリーの様なハーブ感とは、大分キャラクターが異なり、勉強になりました。 これも2,000円しないワインで、2020年夏には同じくフィラディスさんのミュスカデと共に、超お世話になりました。
2021/06/25
ドメーヌ・カブロル・プレスティージュ フランス ピクプール レモンや林檎、花の香り 濃厚な果実味と余韻に少しの苦味、控えめな酸味 食中酒としてもってこい
2021/06/24
(2019)
価格:1,980円(ボトル / ショップ)
知らないブドウ品種にラングドックっぽくないボトルの形。 球場でスッキリ飲みたいけど味のしっかりあるのがいいというリクエストにピッタリ
2021/04/25
(2019)
有名ホテルに卸してるものがコロナ影響で在庫過多となり流れてきたとのこと。香りは豊潤な柑橘、味は濃厚な味わいで余韻に苦味が残るが、ベースの味わいがしっかりしているので苦味はアクセント程度で飲みにくいほどではない。酸味は控えめだが甘ったるいこともなくきりっとしている。寿司に合わせてみたがお互いを邪魔することなく美味しく飲めた。
2021/02/13
ボトルが特徴的
2020/12/19
(2019)
深みと珍しみ
2019/11/25
フルーティな香り 酸味は弱く、癖もない 後から苦味が来るが、 全体的にまろやかなので、 あまり苦味もキツく感じない
2019/11/16
(2018)
魚料理とこのピクプールで晩酌 コスパ良いですね。単体よりも食中酒で飲みたい。
2019/07/06
柑橘系、アカシアみたいな白系の花ハチミツのようなニュアンスも感じた。余韻はアルコール感が強いかも。しばらくたてば落ち着くのかな? 食事と合わせやすかった。
2019/04/19
ロランジュでのんだやつ。
2019/02/23
(2017)
コスパ良し。 美味しいです。
2019/01/29
ピクプール ドライ 果実味
2018/10/06
価格:3,300円(ボトル / レストラン)
かなり好み。よく熟成されたシャルドネに似た味わいがある。
2018/09/23
初めて飲むワインです。ブランは品種ピクプールだとのこと。ブケがフローラル系です。安いのに美味しいです。
2018/07/12
あまり石灰質は感じられず、とてもフルーティー
2017/09/03
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
道東のホテルにて。
2017/09/02
(2016)
価格:1,782円(ボトル / ショップ)
ドメーヌ・カブロル ピクプール・ド・ピネ プレスティージュ 2016 品種はピクプール・ブラン。 リピート
2017/06/30
(2015)
スッキリ❗ カルパッチョやお刺身などに合いそう。 単体でも飲めて、夏にも良い感じ。
2017/06/17
久々のリースリング 特有のエステル香とかぶりついた様にジューシーなレモンやグレープフルーツ。 白い花に蜂蜜、松の様な木の香り。 涼しげだがどこか暖かさを感じる。 白いワンピースを着た女性が籠にフルーツを入れて持ち歩いている。僕はひとつフルーツを受け取りそれにかぶりつく。酸っぱい様な顔をする僕。そんな表情を見て彼女は優しく微笑みかけてくれる。そんなイメージ。
2017/05/27
knotにて。かるい
2017/05/18
ラングドックのピクプールドピネ。柑橘系の香り。飲むと塩分やミネラルを感じる個性的な味わい。蒸し暑い夏の夜にぐびぐびいきたい。
2017/05/08
(2015)
ピクプールなるセパージュ⁇ラングドックもの?初めて頂きました。綺麗な黄金色、柑橘系の華やかな香りはがスーと鼻に…甘い果実味と程よい酸味がフォアグラに合いました‼︎◎
2017/04/09
(2015)
普通。