ワイン | Gravner Ribolla(2008) | ||||||||||||||||||||
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僕にとっては瓶直はかなり苦くて、デキャンタの方が好みです♪笑(>_<) タイ料理屋での辛さの得意不得意が違った様に、やはり味覚は人それぞれですよね(^^) 逆にネッビオーロのタンニンは僕は好きです(笑)
Da Masa
私も瓶直かな。リボッラ・ジャッラは苦味が好きです。
Nora
Da Masaさん 大勢集まって飲むことの良さは、人の味覚はそれぞれ違うという当たり前のことをキチンと実感できることと、自分の好みや傾向を把握できることですね! 素晴らしいワインをご提供いただき、ありがとうございましたm(_ _)m
iri2618 STOP WARS
Noraさん やはりグラヴナーは素晴らしい作り手でした! 今回は対照的なリボッラを同時に味わうことができ、実に楽しかったです٩( ᐛ )و 苦味がお好き、ということはピノ・グリ(グリージョ)もお好きですよね? いつかグリ/グリ会とかで、ご一緒できると良いですね♪
iri2618 STOP WARS
2008 ヨスコ・グラヴナー ヴェネツィア・ジューリアIGT リボッラ フリウリ・ヴェネツィア・ジューリア/イタリア 9/21・イタリア固有品種縛りのワイン会@Da Masa・その6 6本目は、マサさんからのアンフォラ・ワイン。 リボッラ・ジャッラをアンフォラで6ヶ月発酵・マセラシオンした後、大樽で48ヶ月の熟成など、めちゃくちゃ手間暇かけてつくられたアンバー・ワインです。 このタイプには、オレンジワインという呼び名もありますが、このワインにはアンバー(琥珀)が相応しいと思います。 こちらを、瓶からダイレクトとデカンタージュしたものと、ふた通りの比較を味わうという、これまた手間暇かけた楽しみ方。 外観は透明感のあるオレンジがかった琥珀色。 香りは、オレンジピール、普洱茶、黄色の花、スターアニス、シナモン、ドライフルーツ、赤リンゴの蜜、干し杏、金柑のシロップ漬け…その他いろいろ(>_<) どちらを飲んでも滑らかで強い旨みに、微かな塩味と苦味。 デカンタージュした方が、よりあたりが柔らかく、瓶直の方が苦みを強く感じます。 瓶からの方がこのワインらしい味わいのような気がしますが、デカンタージュしたものの方が人気があるでしょうね(๑˃̵ᴗ˂̵) マサさん、私の好みは瓶直です♪
iri2618 STOP WARS