ワイン | Il Farneto Berzmèin(2020) | ||||||||||||||||||||
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物語があるワイン品種♫(,,>᎑<,,) モーツァルトが愛した絶賛葡萄♡φ(..)メモメモ♫←ワスレルケド
meryL
meryLさん これを飲むと、モーツァルトが身近に感じられるかも…です(・∀・)タブンキノセイ
bacchanale
bacchanaleさん、研究熱心ですね!
Kyoji Okada
Kyoji Okadaさん クラシック音楽は割と好きなので^^; オペラにはそれほど詳しくないですけどね…。
bacchanale
こちらのポストを拝見させて頂いて、バッカさんにいつかお伺いしようと思っていた事を思い出しました! バッハのピアノ協奏曲1番 チェンバロでも良いのですが、お勧めがございましたら教えて下さい〜(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
めえめ
めえめさん そんなに数を聴いてないのですが、グールドのピアノ、ミトロプーロスの指揮のものはやはりグールドだけに楽しめると思います。ちょっと録音が古いですけど^^; チェンバロだど奇を衒ったようなのではなく、きちんとしているのが好みなので、グスタフ・レオンハルトの指揮、チェンバロのものを聴いています。真面目で厳格で遊びがないのが少しだけ弱点ではありますけど。
bacchanale
バッカさん♪ おぉー✨ グールドとミトプー✨ バッカさんからミトプーとの演奏が出てきて、かなり嬉しいです♡ 初めて聴いたとき衝撃的で、それからのめり込む様に、他も色々聴き比べる様になりました(^^) 真面目で厳格なレオンハルトのチェンバロ✨ 早速探して聴いてみます! お忙しいところ教えて下さり、ありがとうございました┏○ ペコリ
めえめ
めえめさん ミトロプーロスをミトプーと呼ぶ辺り、かなり色々聞き込んでますね! 素敵です( ̄∀ ̄)✨ 逆にめえめさんが聴き比べたなかでのオススメはありますか? 教えていただけると嬉しいです。
bacchanale
私はグールドとミトプーの圧巻の演奏以上のものを追い求めて早何年?が経ちました〜。 そうだ!と思ってバッカさんにお伺いしたら、ミトプーでした( ・∇・)✨✨ バッカさんがご存知の方ばかりだと思いますが、一応とりあえず3曲程(^^; 全て違ったタイプの演奏にしてみました♪ 他にも色々ありますが(^^) エレーヌ・グリモー ブレーメン・ドイツ・カンマーフィルハーモニー ゴツゴツした硬いタッチの演奏で、とても個性的な印象でした。 他の曲は違う弾き方をされているのですが、バッハだから?この様に弾かれているのかなぁ?と。 三楽章に興味を持ちました(^^) マリア・ジョアン・ピリス ミシェル・コルボ指揮 リスボン・グルベンキアン財団室内管弦楽団 オーソドックスですが、美術館でまるで宗教絵画を見ている様な透明感のある音質に感じました。 ペライア アカデミー・オブ・セントマーティン・イン・ザ・フィールズを弾き振りした録音 優しく柔らかく繊細なタッチの演奏でこちらはこちらで好きです(^^) 気が向かれましたら(^^) バッカさんに教えて頂いたレオンハルト✨ 聴きました❣️ 良いですね〜✨✨ 今、気圧が不安定で、耳が潜水している時みたいな感じなので、美しい音で聴ける時に聴いてみます!楽しみです(*^^*)♡
めえめ
めえめさん ありがとうございます! 動画サイトでグリモーは2楽章まで、ピリスは全曲聴けました。グリモーは仰る通り、他の曲の演奏とは雰囲気が違いますね!3楽章が聴けなかったのが残念ですが、良い演奏でした。 ピリスは穏やかで美しい演奏ですね! チェンバロで古楽器という違いはありますが、レオンハルトの演奏に近いような気もします。 ペライアは聴いてないですが、世間の評価が高いやつですよね! 機会があれば聴いてみたいです(^^)
bacchanale
8/3@Da Masa チリワイン会。 急なキャンセルで空きができたとの連絡をDa Masaさんから受け、土曜日の昼間なら参加できると妻と二人で参加させていただいたもの。 チリワインは一通り終わった後に、この会に同席されたiri2618さんと一緒に追加で頼んだワインがこちら。イタリアのマルツェミーノという品種。 Da Masaさん、iri2618さんから「モーツァルトのオペラに出てきたワイン」という話を聞くものの、そんなワインあったかなぁ…とちょっと調べると、「ドン・ジョヴァンニ」の最後の場面。ジョヴァンニの最後の晩餐のシーンとのこと。 更にネットで調べると『マルツェミーノはモーツァルトが愛し、絶賛したブドウと言われています。』との記載も。 ……そうですか。知りませんでした。 自宅で手持ちの録音から、歌詞対訳を調べてみると、『Versa il vino! Eccellente Marzemino!(酒をつげ。すばらしいマルツィミーノだ!)』とのことで、「ツェ」なのか「ツィ」なのかの違いや、vinoをワインではなく酒と訳していたりするものの、ほぼ直訳。 …で、動画サイトで当該場面の字幕を見てみると…。 「すばらしいマルツィミーノ酒だ」 「マルツィミーノ酒は最高だ」 …なんだか微妙にニュアンスが違うような…。 他に見かけた英語字幕では、 「This is a good vintage!」 ……(・∀・) おそらく、モーツァルトの時代にはマルツェミーノは説明がいらないほど有名で、今は意訳をしないとダメということなのでしょうね。 私も知らなかったし( ̄∀ ̄) そんなこんなの素敵なワイン会でした。 Da Masaさん、ありがとうございました!
bacchanale