ワイン | Guccione C Catarratto | ||||||||||||||||||||
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短期間で同じブドウを飲むと表情の違いが先に来て特性までには至らない事ってありますよね これは更に上のカタッラット、美味しそうです(^_−)−☆
J. Hall命
同封された資料では酸味とミネラルがカタッラットの特性。でも酸味は表立たないようです。料理に寄り添うワインとのことなのでさらに深いです(^^*) 今夜はベストマッチの魚介ではなかったのでその影響もあるかもしれませんね~o(^o^)o ますますイタリアワインにはまってくぅ~(^_-)
Yukiji Nagura2
カタッラット3本目。 エクストラ・ルチド100%のビオ。 アルコール度数はさらに高めの13.5%でグラスに注いだ当初の酸味は控えめだが、徐々に出てくる。中程度のミネラル。 連夜カタッラット3本続けて飲んだがそれぞれに個性があり、品種の特性を掴んだかというと心もとない(^^;)
Yukiji Nagura2