ワイン | Giacomo Vico Birbet | ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
評価 | |||||||||||||||||||||
味わい |
| ||||||||||||||||||||
香り | |||||||||||||||||||||
詳細 |
|
ブラケット種は 一度しか飲んだ事無いのですが 桜餅と相性が良かったので 覚えています(^^) toranosukeさん...(笑)
コジモ3世
昨日はご一緒させていただきありがとうございました。 ピノピノさんがメーカーズディナーが初めてって意外ですね。 トラさん、こうなったら仕方ないってウサギをパクパク食べてましたね(笑)
ひろゆき☆☆
ピノピノさんが初メーカーズディナーって ビックリです! そして興奮気味に参加♡ 気心(ワイン心)しれたvinica仲間となら 最初からリラックスして楽しめますね〜
ゆーも
昨日はありがとうございました✨ チーズのくだりは全くついていけず、 ピノピノさんの投稿を拝見して知りました^^; ウサギさん、美味しくいただきました♡ ( ⸝⸝⸝⁼̴́◡︎⁼̴̀⸝⸝⸝)
toranosuke★
メーカーズディナー、素敵ですね(^^) バローロとロエロの土壌の解説はとても勉強になりました‼︎
Yuji♪☆
コジモ三世さん ブラケットはアックイでしたっけ。 僕は初めてかも知れません。これはスッキリとした甘みのやや甘口でした! 桜餅とも確かに合いそうです! イチゴ大福的な(^^)
ピノピノ
ひろゆき☆☆さん こちらこそ!ありがとうございました! イタリアワイン詳しく無いので、色々勉強になりましたー。 やはり生産者さんの言葉や、解説があると勉強になりますね。また機会があったら参加してみたいです(^^)
ピノピノ
ゆーもさん そうですかね…。 初めてなんですよ。生産者イベントなんかも少ししか参加した事なくて、今回は勉強になりました! 本当にそうなんです。一人で参加してたら緊張してたかも知れませんが、みんな居るからリラックスして楽しめましたー。
ピノピノ
toranosukeさん こちらこそありがとうございました! チーズは全然詳しくないので、聞いてましたが名前は全然メモが追いつきませんでした 笑 ウサギさん、美味しかったですね(^^) 今度、ジビエでグリルを食べに行きません? 笑
ピノピノ
Yuji♪☆さん Yujiさんは予定が合わずに残念でした! 機会がありましたら、リベンジしましょう♪ バローロはブルゴーニュと近い土壌なんですねー。 今回知りました!
ピノピノ
ピエモンテのお料理って こんなのなんですね~ 全然イメージが違います( ´•ᴥ•` )ビックリ
みか吉
バローロとロエロの土壌、勉強になりますっφ(..)メモメモ アルネイス飲んでみたいです~♪ toraしゃまの心境にドキドキしてまいますね(´・ω・`)
きー
みか吉さん こちらのお店はイタリアの色々な地方のお料理を出してるそうですが、この日はピエモンテのお料理だけにこだわったそうですよ(^^) ピザとかは南の方じゃないと少ないみたいですし、イタリア料理も様々ですねー。
ピノピノ
きーさん バローロとロエロは対岸だったとこの時知りました(^^) ボルドーなんかでもそうですが、川を挟むと土壌って変わるもんなんですねー。 toranosukeさん、案外美味しそうに食べてましたよ 笑
ピノピノ
先日はありがとうございました! コメント遅れました(-_-;) すごーい✨ちゃんと説明メモ取ったのですね! 私はほぼ取っておらずです〜参考にさせていただきます♡笑
mamiko·˖✶
mamiko♥さん こちらこそ!ありがとうございました! 今回は初体験のメーカーズディナーだったので、少し勉強モードでメモ取ってましたー。後半まで続きませんでしたけど 笑
ピノピノ
メーカーズディナー。ジャコモ・ヴィーコ ビルベット mamikoさん、toranosukeさん、ひろゆきさんと一緒にメーカーズディナーへ。 初のメーカーズディナーで興奮気味に参加してきました。 今回はピエモンテの2つの生産者のワインと、ピエモンテ州のお料理をいただきます。 1つはモスコーネという、 ランゲのバローロ村の家族経営の生産者。 ブッシアという単一畑を5ha所有してるそう。 もう一つは、 ジャコモ・ヴィーコという、 ロエロのカナーレ村の生産者。 --- No.1 ジャコモ・ヴィーコ ビルベット 品種はブラケットだそう。 微発泡で、イチゴの甘すっぱい香り。 赤い花やイチゴのジャムやキャンディ。 チャーミングで甘い口当たり。 アルコールも低いのでジュースのように飲めてしまいます。 とっても美味しかった。 こちらはチーズ(ピエモンテのウォッシュ、白カビ、セミハード)に合わせて。 チーズは売ってるのを買ってきただけでなく、少し干して旨味を強くしてるそう。 --- No.2 ジャコモ・ヴィーコ ロエロ・アルネイス D.O.C.G. 2016 こちらはシュール・リーしてるとの説明がありました。 桃と柑橘にメロンや濡れた石の香り。 ミネラリーでしっかりとコクと苦味があって、ほんのり蜜のアフター。 バローロの対岸のロエロは川を挟んで土壌が変わって、粘土石灰のバローロはしっかり、 砂の土壌のロエロでは、軽めのワインができアルネイスにあっていると説明あり。 また、アルネイスは一時期絶滅しかけたけど、ブルーノ・ジャコーザなどが作って復活、その後定着したとも解説がありました。 お料理はカタツムリとウサギに合わせて。 ウサギは柔らかくてとっても美味しい! toranosukeさんは最初ウサギはーって、騒いでましたが、ちゃんと食べてるなぁーって見てました 笑
ピノピノ