味わい |
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香り |
ワイン名 | Petrolo Boggina |
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生産地 | Italy > Toscana |
生産者 | |
品種 | Sangiovese (サンジョヴェーゼ) |
スタイル | Red Wine |
2025/03/03
(2019)
バラ、スミレ、イチゴ。出汁感、塩気があり、ブルゴーニュ的。美味でした。ただ、抜栓3時間で少しずつ開いたので飲み頃はもっと先だったかもしれません。
2023/08/18
(2016)
イタリア トスカーナ サンジョヴェーゼ 2016年 アセロラやチェリーの様な赤寄りフルーツ ナチュラル酸味と滑らかタンニン 燻した様なロースト香や皮革、仄かに紅茶とドライフラワー 柔らかいスパイス 重すぎず軽すぎず重心真ん中で球体感 仄かにバラが鼻抜けするアフター いやー、、キレイ系やわ〜 心地良い酸味とタンニンで尖った要素もなく、トーンが高くてどこかブルネッロ・ディ・モンタルチーノにベクトルが似てるような感じです。 アンフォラでの発酵・熟成によってすっぴんニュートラルに仕上がったんでしょうか〜(^ ^) この球体感は、クオリティの高いピノ・ノワールのそれにベクトルが似てるようにも感じます。 ペトローロさんサスガです♪
2020/04/07
(2013)
ピノピノさんから頂いたワイン。 ペトローロ ボッジナ 2013 キャンティ・クラシコの南東の畑、標高350~500だったかな? 土壌は砂や石を含む粘土質だったかな? 300~500L位のアンフォラで発酵熟成? 全て「?」ですみません…(^_^;) 熟れて柔らかくなったダークチェリー、ラズベリーの香りが軸にリコリスや少し獣っぽい香り。 しなやかで強いアタックの辛口 果実味は凝縮感があるも柔らかい。 酸味も豊富だか円やかで伸びがある。 ビロードのようなテクスチャーを持ちタンニンはキメ細やかで緻密、円やかな味わいで トゲトゲしさや雑味は無い。 フルボディ 余韻も長い 味わいが円やかで、酸味とタンニンの雰囲気からマレンマ辺りのサンジョベーゼだと思ったがキャンティ・クラシコ地区だった。 アンフォラ発酵熟成がそう思わせる味わいになったのだと想像する。 ピノピノさん、素晴らしいサンジョベーゼをありがとうございました(^-^)v
2015/06/06
(2011)
価格:12,000円(ボトル / ショップ)
ボッジナは、ルカ・サンジュスト氏の祖父が1947年に植えた一番古いサンジョヴェーゼの畑。 ペトローロが所有する畑の中では、最高のテロワールを持ち、最高品質のサンジョヴェーゼを産み出す区画です。 標高270m付近の東向きの斜面に畑が広がっていて、優しい朝日をたっぷり浴びることができます。 僅か4haのみの特別な畑には、樹齢60年を超す木も残っていて、植え替える際はこの区画の木の優良な木を選んで(マサルセレクション)次の世代を育てているそうです。 ペトローロが持つ最良のサンジョヴェーゼの畑のひとつ、Bogginaのサンジョヴェーゼのみを使って仕込んだプライベートリザーヴワイン。 2006年がファーストリリースですが、生産量600本(500mlのトノー1樽分)という超限定品で、さらに外向けに販売するのは300本前後のみ。 日本には数十本しか入ってこないレアワイン。 ベリー、チェリーの濃厚な香り。 お値段書いてない試飲会でしたので、美味しいと思ったら高価なワインでした。 果実味があってスパイス感もある素敵ワイン。
2022/05/31
(2013)
2020/02/15
(2011)
2016/09/09
(2011)
2014/11/12
(2011)