ワイン | Koi Illusione | ||||||||||||||||||||
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私は一応、ネタとして自分でデゴルジュマン(笑)してみましたが、そのまま飲んで濁りも楽しんだ方が旨味はありそうですね。 (^_^) 2日目のご感想も楽しみにしています。 やはり違うワインみたいに写真が格好いいですね。(笑) 私ももう少し工夫してみたいと思います。
chambertin89
エミリアロマーニャ〜ん(@_@)キラーン! 2日目の濁りのワインの感想が楽しみです♡ プロセッコにもCol Fond(コルフォンド)という 作り方(?)が有るのですね〜 興味深いです!
ゆーも
chambertin89さん とても面白いワインをありがとうございます! 自分でデゴルジュマンもやってみたいとは思ったのですが、家庭的事情により断念しました ^_^; 二日目は美味しかったですよ! 追記しましたのでよろしくお願いします。
Prosecco di Conegliano Valdobbiadene
ゆーもさん そうなんですよ。 プロセッコにもこの様な伝統製法の濁りプロセッコがあります^_^/ ちょうど今時期の梅雨の季節にピッタリなワインは"濁り"だと思うんですよね~( ^^)
Prosecco di Conegliano Valdobbiadene
Koi Illusione エミリア ロマーニャ州のアジェンダ アグリコーラ Koi di Flavio Restani。王冠を曲げて抜けてきた香りは甘い青リンゴ、瓶底にはしっかりと滓が残っています。「自分でデゴルジュマン!笑」するリスクはちょっと避けて濁りのスプマンテとして楽しんでみたいと思います( ^^) さて、 私の好きなプロセッコにもCol Fondo (コルフォンド)と呼ばれる無糖、無添加、無濾過、無清澄の伝統的フリッツァンテがありますが、とても良く似てますね♪ 対するこちらは、 亜硫酸添加無しでも残った滓による濁りや、葡萄そのものが持つタンニンが、ワインを酸化から守ると言う寸法です。グラスに注いだ時は穏やかですが、開栓時には止めどなく泡が吹き上がり続けました。 言うなれば、伝統且つ流行りの醸造学的自然派ワインでしょうか♪ トレッビアーノ モデネーゼと言う品種も初耳&初めて味わいます。本家トレッビアーノに似たフルーティーで甘い果実のアロマがとても印象的で豊かに香りました。 今日のところは、 透明度の高い上澄みだけを楽しみましたが、二日目は濁りワインとしてのコク深さや還元された旨味を楽しみたいと思います。 二日目、 濁らせてみると薄ぅ~いレモンチェッロの様な味わい。イースト感も想像よりもマイルドで飲みやすいです^_^/ 昨夜の残りを置きっぱなしで常温になってしまいましたが、これ温い方が美味しいんじゃないかな..。 逆転の発想で湯煎しちゃっても良さそうな感じ 笑。 team.NIIGATAの面々に頂戴致しました..
Prosecco di Conegliano Valdobbiadene