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3.0
アルザスのシルヴァネール(メモ:ドイツ語=ジルヴァーナー)は何気にお初かもしれない(多分覚えてないだけかもしれない) やっぱりジルヴァーナー美味しい ドイツだったりフランスだったりと国は違えど全体的には大差のないイメージです。 強いてあげるのであれば、硬水感はあれどドイツのジルヴァーナーはまだ柔らかく、アルザスのシルヴァネールはドイツよりも硬水というところでしょうか。 2カ国とも飲み始めに少しトロッとした蜜的な要素を感じたり、ミネラル感を味わうのでそこまで大差ない気がします(個人的に) ミネラルは石灰に岩塩を足した感じで、口に含んでいると少ししょっぱさを感じます。 もちろん香りはさかた好み(え?????なんて?????) 飲んでいくと重さがかなり出てきます。これは自分が飲んだドイツのジルヴァーナーにはなかったです。 初めてかもここまで重く感じたのは。 なので途中からツマミ抜きで飲んでますが、かなりゆっくり目で飲み終わりました。 「あーこれがアルザスのシルヴァネールなのか」と、かなり勉強になりました。 試しにボイルホタテの刺身を合わせましたが、これはウィンナーに合わせるべきですね(ちなみにドイツのジルヴァーナーは魚介類とマッチしましたが、これは違うみたいです) もしくはこれであればローストビーフも負けない気がします。赤ワイン程ではなくともかなり味は濃いと思います。 このワインに関してはかなり自分の中では学ぶところが多かったです。
坂田
こんにちは!ドイツのジルバーナー、魚介類に合うんですね! それは試してみなければ…✨ 久しぶりに、Youtubeアップいたしました。また、良かったらお時間ある時に、覗いてやってください(*^^*)。
Ayami Miyanaga
宮永さん 立て続けにこちらも今気づきましたT T このワインの塩っけがけっこう魚介類にマッチしていた記憶があります! 動画楽しみにしております(`・ω・´)ゝ
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アルザスのシルヴァネール(メモ:ドイツ語=ジルヴァーナー)は何気にお初かもしれない(多分覚えてないだけかもしれない) やっぱりジルヴァーナー美味しい ドイツだったりフランスだったりと国は違えど全体的には大差のないイメージです。 強いてあげるのであれば、硬水感はあれどドイツのジルヴァーナーはまだ柔らかく、アルザスのシルヴァネールはドイツよりも硬水というところでしょうか。 2カ国とも飲み始めに少しトロッとした蜜的な要素を感じたり、ミネラル感を味わうのでそこまで大差ない気がします(個人的に) ミネラルは石灰に岩塩を足した感じで、口に含んでいると少ししょっぱさを感じます。 もちろん香りはさかた好み(え?????なんて?????) 飲んでいくと重さがかなり出てきます。これは自分が飲んだドイツのジルヴァーナーにはなかったです。 初めてかもここまで重く感じたのは。 なので途中からツマミ抜きで飲んでますが、かなりゆっくり目で飲み終わりました。 「あーこれがアルザスのシルヴァネールなのか」と、かなり勉強になりました。 試しにボイルホタテの刺身を合わせましたが、これはウィンナーに合わせるべきですね(ちなみにドイツのジルヴァーナーは魚介類とマッチしましたが、これは違うみたいです) もしくはこれであればローストビーフも負けない気がします。赤ワイン程ではなくともかなり味は濃いと思います。 このワインに関してはかなり自分の中では学ぶところが多かったです。
坂田