ワイン | E.Guigal Gigondas(1985) | ||||||||||||||||||||
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コメント失礼致します。 やはり南ローヌは村名格でも熟成してなんぼなんでしょうね。私はマイルールとして、南ローヌは10年以上熟成したワインでないと、その片鱗を感じることも出来ないと思い、若いものは飲みません。。。 いやはや、35年という月日は流石にたじろぎそうです。 どんなワインでも熟成を経ると、ブルゴーニュに近づいていく。。そんな昔話を思い出しました✨ ちなみに北ローヌの下級キュベは、若いヴィンテージから我が家のデイリーワインです笑 失礼致しました。
村上謙太@名古屋ver2
こんばんは。 10年以上熟成は真理でしょうね。35年の熟成でこの若々しさ、しかも村名格。ブルゴーニュはある程度持っているので最近買うのはもっぱらローヌです笑 ブルゴーニュのようにこれからローヌも値上がりしていくのだと思うと憂鬱ではありますね。。。笑
Kenfandel
素晴らしい!! 多分当時は1980円とかだったのだろうがそんなものは関係ない。熟成の偉大さを知った一本。 人によってはブラインドでモンジャール・ミュニュレのgrand echezeauxなんて言うかもしれない。ストラクチャーは違うがアロマは酷似。紫色のエネルギー感じるアロマ。余韻まで含めてようやくシラー/グルナッシュかな?と気づくのではないだろうか。
Kenfandel