ワイン | Vie di Romans Maurus(2011) | ||||||||||||||||||||
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詳細 |
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ヴィエディロマンス大好きです!赤は飲んだ事ないですが!以前働いてたお店でモトックスの担当の可愛いお姉ちゃんが激推ししてて鼻の下を伸ばしながら飲んだ時以来のファンです笑 なんか一線を画してる感がありますよね♪
大ニック
Nick Grande(←お気に入り)さん! スーツで決めたお姉さんに勧められるがままに、グラスを傾けるニックさんが鮮明に見え過ぎて怖いです。BGMはブルーノ・マーズかなあ〜 僕はパリピじゃないですが、この官能的に一線を越えちゃう感じ、分かります! 良い作り手さんですよね。メルローも、ぜひ機会があれば! あと、イタリア美人の写真シリーズは是が非でも!
yutaro☆
750でも足りない。 このワインはまだ未経験ですが、気持ちはわかります笑 もう機会があれば…ではありませんね。 是が非でも飲まなきゃ笑(^^)
末永 誠一
うーん、なんとしても飲みたくなるコメント、 出会いたくなるメルローですね・:*+.\(( °ω° ))/.:+ クラプトンみたいなおじさん…いたら教えて!!と言いたいけど、確かにたまにいますね(笑)
lapin ivre
ヴィエ・デ・ロマンス大好きです!今は赤は作らないそうなので、貴重な一本ですね~(o^^o)。ロゼも赤もお買い得だったのになあ。見つけたら、即購入ですよ。
ひろゆき☆☆
末永さん そうなんですよね〜 たまに900くらいが良いのになと思う時があります笑 はい、飲みましょう!何事も一期一会ですしね!(o^^o)
yutaro☆
lapinさん たぶん飲み頃も良いのかなあと思いました(^o^) イタリアで美味しいメルローは、それだけで愛着も沸いちゃう気がします(o^^o) そうそう、意外に日本でのクラプトン率高いんですよね!笑
yutaro☆
ひろゆきさん えーっ!メルローもロゼも終了なんですかあ!(>_<)知らなかったです、そりゃあ品薄なワケですね汗 そうなると、、うーん買いたくなってきます!笑 ロゼはもう在庫見かけないですし、悲しい〜!
yutaro☆
ヴィエディロマンス!赤もあるなんて知りませんでした!しかもイタリアのメルローって飲んだ事ない様な??スッピン美人、是が非でも飲みなきゃ♬ 私はポールよりジョン派です٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
エミリー
エミリーさん ジョン派がいた!笑 なんだか自分も嬉しいよーな( ̄▽ ̄)♡ あの声は、未だに誰も真似できません。オンリーワンですよねえ。 イタリアンメルロー、コッテコテなアモーレワインになるかと思いきや、繊細に作ってる作り手が多い気もします。ぜひ、在庫見つけたらゲットして下さい!(僕の分も残しといて下さい笑)
yutaro☆
僕はジョージ派かな。地味だけど名曲あるし。リンゴ以外ならみんなすごい存在だと思いますけどね。 ミックみたいなおばさん怖いです!
ひろゆき☆☆
ひろゆきさん ジョージは良いですね、、タニックなワイン飲みながらジェントリーウィープス、なんだかもう泣けてきます。ミックは勝手に大阪の商店街のイメージです笑 ( ̄▽ ̄)
yutaro☆
ヌメさん 魚をさばくミニライオネル笑! それ、小さいパンチのおじさんだね笑 昔、うたばんに出た大泉さんが貴さんに髪型ライオネルと言われてたなあ。油断してると、我々の生活もビルボードランカーに囲まれてるのですね。 ロマンスのワイン、ファンの方多いですょねやっぱしね。いつかヴィエ・ディ・ロマンス会やりましょう(^o^)/
yutaro☆
numeroさん、ベストヒットUSAご存知なのね。いくつか分からなくなってきました…
ひろゆき☆☆
ベストヒットUSA懐かし〜 当時毎週観てました(^^) そう言えば今もBS朝日でやってますね♫ 僕の母の兄弟はトミー・リー・ジョーンズに似てます(笑)
Yuji♪☆
ベストヒットUSAはよく見てました!BSもあの声聞きたくてみましたが、かかる曲がさっぱり分からなくて録画止めました。 ライオネル・リッチーもウィー・アー・ザ・ワールド世代じゃないと知らないでしょ。あとは90年代ロックマニアとか。 トミー・リー・ジョーンズに似てる日本人ってすごい…みてみたいです。
ひろゆき☆☆
ヌメさん、 ゆーじさん、 ひろゆきさん 小林克也氏、いーですよねー。 ワイン好きな方って、結構ディープな趣向の人も多いんでしょうね。だから皆さんと会ったら、ワインの話だけでも尽きないのに、色んな話題が飛び出し続け、一晩じゃ足りない気もします笑 結果、ワインも話題も覚えてなさそ。笑 ゆーじさん、頑張ってウィル・スミスも探してきて下さい!( ̄▽ ̄)♡
yutaro☆
北イタリアのメルローは輝かしい。どこでもドアでボルドーと繋がってるの?と思うくらい、土壌に忠実に丹精込めてるカンティーナのメルローは甘美だ。 ボルドーは大西洋から、フリウリはアドリア海からの海洋性の影響があるから、遠いけど親戚みたいなもんなのか、何なのか? そういえば僕も昔髪が長かった時、ジョン・レノンに似てたらしくジョンと呼ばれてたことが、、今見たら全然違うし! そしてどうせならポールが良かったしな( ̄▽ ̄) でも、不思議と洋の東西を問わず、たまに日本にもクラプトンみたいなおじさんが市役所の窓口にいたり、ミック・ジャガーみたいなおばさんが声荒げてお惣菜売ってたりしますよね〜。 ヴィエ・ディ・ロマンス。ローマへの道。全ての道はローマに通ず。この名前(確か途中で変えた?)が示唆してるような、リリースワイン全てに共通するような熟成感。集約性。ど真ん中から花火みたいにパーンと花開く力強さ。さすがは北の巨匠。 メルロー”マウルス”は初めましてでしたが、やっぱり質の高さを直感的に感じるし、変なフィルタを通されてない、基本に忠実なメルローの華麗さを魅せる、スッピン美人だなと思いました。 光を通さなければ黒に近いくらいの色をしてますが、深いところから立ち上がる芳香は凝縮を感じつつも軽やか。レーズン、砂糖から焦がしたキャラメル、カカオなどと一緒に、ファーストグラスから味わえる樽熟成香。 タンニンにはきめ細かい凹凸を感じ、開き立てのファッション雑誌(高いやつ)の紙質の、あの感じ。 酸は上品で、口溶け良く果実味と一緒に流れて行き、香りだけが淡く余韻として残っているような。 余計な残糖感もなく、ワインの旨味の集中度が、後味にくどさを一切残さないとゆう点に、このメルローの秘かな”ドヤ顔”を垣間見た気がします(o^^o) 二日目、さらにまろ味を帯び、香りはビターでより甘く。 750mlじゃ足りない幸せな時間。ドラエモーーンと泣きついて机の引き出しに飛び込みたい気分ですが、、ちょっぴり物足りないくらいが、大人の階段登るには適量ですねー。
yutaro☆