味わい |
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香り |
ワイン名 | Müller Grossmann Grüner Veltliner Grosser Satz Kremstal |
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生産地 | Austria |
生産者 | |
品種 | Grüner Veltliner (グリューナー・ヴェルトリーナー) |
スタイル | White Wine |
2023/03/12
グリューナー・ヴェルトリーナーは冷やして飲むのがいいと改めて。透明で鼻先にスーと伸びていく。爽やかだがソーヴィニヨン・ブランのような感じではなく香りまで透き通っている感じ。これもミネラル感と括れそうだが、埃っぽい感じはない。
2019/08/17
(2015)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
オーストリア エア8月誕生日会ワイン 明日 自宅でワイン会があるので 今夜はこのワインで我慢 苦味のある白ワイン 品種は何だろう? 紐付け待ちます
2019/03/20
(2017)
買いにいきました念願のオーストリア シュタイヤーマルク洲 シュタイアー表記もあるのでどちらだろう? まず、ジャスミンにするかーで手にとって飲んで間違いに気づいて。 ゴブレットに注いで間違いに気づいた… どれ開けるか迷い過ぎるといかんですな ※シャルドネとロマネアスカで迷って全く違うの手に取ってた ミネラル写真であらわせてますでしょうか。 リンゴ噛った瞬間 緑 結構メリハリありますけど、飲み続けると…酸と苦味は柔らかくなり塩っけも優しくなるなる。春、新緑の季節イメージ。
2019/03/01
(2017)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
オーストリアの白。品種はグリューナーヴェルトリーナー。色は淡く、透明に近い感じです。青リンゴに洋梨の香り。爽やかな甘みの後に胡椒のようなスパイシーなニュアンス。ミネラル感があり、少し石灰のような香りも。酸も割としっかりしています。なんとなく、寒いところで作られたワインという雰囲気のあるワインでした。 ボトルの頭のオーストリア国旗の模様は、クオリテーツヴァイン級以上のワインに冠されるラベル、です。 Wikipediaに書いてありました( ̄∀ ̄) 知ったかぶりをしたかっただけです(T ^ T) とある日の昼食。 オフィスを出たのは1時20分。2時にはオフィスに戻りたい。近所のつけ麺屋にするか…。 あ、でもダイエットしなきゃ。 となると…ゆで太郎のもり蕎麦で我慢しよう! ということで、ゆで太郎へ。 もり蕎麦320円 大もり蕎麦420円 つけ麺に比べたら、大もり蕎麦でもダイエットになるよね…と自分に言い聞かせつつ、自分を甘やかして、ここは420円の大もり蕎麦、と。 食券を購入し、カウンターへ。 店員さんに食券を渡す。すると、 「ただ今、サービスで大盛り無料となっていますが、どうしますか?」 …ということは、本当は420円の「大もり蕎麦」を食べるには、320円の「もり蕎麦」を購入して、無料の大盛りをお願いすれば良かったのね…。ダイエットを優先するなら、「大盛りは結構です」と言って420円の普通の「大盛り蕎麦」にすれば良いが、それだと100円を無駄にした気分。かといって、後ろに並んでいる人もいるし、払い戻しとか時間がかかりそうなのもちょっと…。どーする、俺? 「…お願いします」 「オオモリダイ、イッチョー!」 ああ、「大もり(蕎麦)大」ってことね…。どれだけ蕎麦好きな人なのかしら、というような注文になってしまいました。 …ええ、お腹いっぱいになりました。 でも、同じ満腹感を得るなら、もり蕎麦じゃなくて、つけ麺が良かったです(;ω;) 仕事は2時から普通にこなしました…。 …痩せたいです(T ^ T)
2019/01/03
(2017)
価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)
白こしょうの香り、酵母、ディルの香り。 酸味と苦味が特徴。 澄んだ輝きのあるグリーンがかったレモンイエロー。 濃淡は淡く粘性はやや軽く若くて軽い印象。 りんご、かりん、グレープフルーツ、フレッシュハーブ、石灰、イースト。 アタックはやや軽く、甘味は弱く、酸味はさわやかでコクを与える苦味。 溌剌としてドライ。 アルコールはやや軽めで余韻はやや短い。 フレッシュ。 12.5% 8-10度
2017/07/05
(2015)
ワイン屋で少しだけ安くなってた。 派手さはないし ありがちといえば、ありがちなんだけど 綺麗な酸、適度な果実味、甘口でもいけそーな感じだけど、あえてシャキーンと辛口。でも、香りはフルーティ。雑味がなくて、綺麗な白。熱帯夜には素敵なワインでした 酸の雰囲気がアルザスリースリングかな?て一瞬思ったけど、どーも違うブドウらしい。 グリュナー ヴェルトリーナー。 なんじゃいな、それーはー。 オーストリア。滅多に飲まないけど、お買い得ワインだったなー。
2017/03/06
価格:1,980円(ボトル / ショップ)
オーストリアのミューラー・グロスマンが造るグリュナーフェルトリナー種の白ワイン。女性醸造家ですね。洋ナシやリンゴの爽やかな香りに白コショウのスパイシーニュアンス。柔らかくもしっかりとした酸が印象的なフレッシュな辛口のワイン
2016/11/14
(2015)
試験終わったし、何でも飲んじゃえシリーズ 【品種編】 その③グリュナーフェルトリナー
2016/09/24
(2015)
しっかりした酸程よいミネラルとオイリーさ 温度高めだと果実味が強調されていいバランス 温度変化も楽しめる
2016/06/23
(2013)
『No.84 蒸し暑い夜には涼しげな一杯を』 6月といえば、業務的にはわりかしゆとりある暇な月…という感じだったのですが、何かとドタバタでやること多めな感じでございました。そんなドタバタ業務も、あらかた目処がつきようやく落ち着いてきた感じです。 そんな今日は明るいうちに家に帰るとしましょうね。 家に帰り、家内の作った夕飯で一杯を…実に贅沢な時間です。 そんな、今夜のメニューは… ・ジャーマンポテト ・鳥ささみの梅しそ巻き ・生ハムとカイワレのサラダ ・コロッケとコールスローサラダ です。今夜は完全につまみメニューでございます。家内も今夜は飲みたかったそうです。そして今夜はオーストリアのミュラー・グロースマンさんところのグリューナー・ヴェルトリーナー・グロッサーサッツ2013年をいただこうと思います。以前飲んだことありますけど、控えめな味わいだった…ような…おぼろげな記憶です。 それでは香りの方から…うーん、ほのかに果実の香りが感じられます。りんご系の香りですが、あくまで控えめな香りです。そして一口…これまた控えめな味わい。バランスは悪くないですし、思いの外ふくよかな風味且つキレの良い後味で、食中酒としてなかなかじゃないでしょうか。 今日みたいなあっさりした味わいの食事にはバッチリです。前にも書いたかもですけど、決して主役になりえないだろうとは思いますが、キリッと冷やして、あっさり目の食事と共に、蒸し暑いこの季節を乗り切るにはいいんじゃないでしょうかね。 エチケットも相変わらず秀逸ですしね♬
2016/06/09
(2014)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / レストラン)
マルクテンペに似たテイストということでお薦め頂いたオーストリアワイン 青リンゴ?の香り⤴⤴⤴
2016/02/07
(2014)
母と初めての飲み。素敵なお店で
2015/06/26
ここのところビールが多かったので久しぶりに家飲み白。なかなか素敵な香りの美味しいワインでした。
2015/04/12
土壌ワインの集い レス土壌
2015/03/25
Bien pour pasta.
2015/01/21
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / レストラン)
オーストリア地場品種グリューナーヴェルトリーナーで造られる白。リンゴ系の香りとミルキーな香りがちょっと混じって、爽やかだけどかみしめるような味わいが楽しめました。クリーム系料理と合いそうです。
2014/12/05
柔らかくて適度な果実味。 この時期だと常温で良いワインですね。 グリューナーはなかなか難しい品種だなぁと改めて実感します。
2014/09/24
オーストリア試飲会。 これ以上、アップする時間ないです(^_^;)
2014/08/23
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
グロッサー•サッツ•クレムスタール。グリューナー•ヴェルトリーナー100%のオーストリアの白ワイン。 フルーティな香りとスパイシーな味わい。ムール貝の白ワイン蒸しと合わせたけど、微かな出汁のような旨みがあり日本料理とも合いそう。
2022/10/23
2019/03/14
2018/08/15
2018/03/08
(2016)
2018/02/15
(2016)
2017/07/13
2017/04/17
2017/03/13
2017/01/09
(2015)
2016/10/26
2016/08/02
(2015)