味わい |
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香り |
ワイン名 | Koyama Pearson's Vineyard Pinot Noir |
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生産地 | New Zealand > South Island > Canterbury > Waipara Valley |
生産者 | |
品種 | Pinot Noir (ピノ・ノワール) |
スタイル | Red Wine |
2022/05/22
2018年秋(NZは春)、ワイナリーを訪ねて、畑や醸造エリア、セラーをご案内頂いて、試飲もさせて頂いて、小山さんから直接買わせて頂いたもの。セラーの中で4年弱、よりエレガントに変化を遂げていました。
2022/02/16
急ぎ足気味にpooostt!! KOYAMAさん好きの先輩にご馳走して頂きました。って言っても2020.12月(^o^;) toranosukeさん✨のポストを拝見しまして、厚かましくも連鎖した次第。。ナンナンヤー NZのピノはフレンドリーな果実味のイメージがありますが、なんだかこちらはダンディ!落ち着いていて、落ち着いた(?)力強さ。 ジュヴレ・シャンベルタン村のワインも色々あると思うのですか、なんかそのイメージありました。きっと他にドンピシャな、っていう物も。あると思いもしますが、こちらはこちらだね(*´∇`*)
2021/11/21
(2017)
赤をもう1本(^^) 安定のKOYAMA wines 美味しく頂きました。
2021/06/28
過去ものです。洋食のお店で KOYAMA Wines秀逸ですね。リピートしてます(^^♪
2021/04/21
(2017)
礼儀正しいドラゴン。 久々に外食です。 天気良く湿気なく最高ですね、この時期は。 テラスに席を用意していただき、青空と緑を眺めながらゆっくりランチ。 天国ですね。 本日のおすすめシャンパーニュの後にピノを1杯。 キレイで端正でスムース。セオリー通りの香りと味の展開が気持ち良い。 アフターに微かにスパイスを感じ「あ、今ちょっとドラゴン火を吹いたかな?」とワクワクさせてもらいました。
2020/04/28
(2014)
コヤマ・ピアソンズ・ヴィンヤード・ピノノワール 2014 ニュージーランドで日本人の小山さんが作るピノノワール♡ いちご、とてもチャーミング♡、草原の様な自然か浮かぶ!甘ーいニュアンス、可愛らしい♡ 言ってみれば?広瀬すずちゃん〜おいし✨ という…意味不明なコメントが残っておりました…ビックリしたぁ!すずちゃんて!?^^; でも、これはとても!美味しかったです♡ その記憶は有ります♪備忘録!1/22 テキトーな煮物などに合わせて!(^^ゞ
2020/04/05
(2014)
飲み頃でした!
2020/02/16
(2016)
日本ワイン ピノ・ノワールサミット④ こちらはNZで活躍する小山さんのピノ! リースリングは飲んだことがあったのですが、 ピノは初めてですと言いましたら、 一番リーズナブルなピノを薦められました。 今思えば一番高いのにすれば良かったと ちょっと後悔w NZのピノはあまり経験がないのですが、 非常に美しい酸が特徴的で柔らかなタンニンと フレッシュな果実味でとても好きな味わいです✨ カリフォルニアのアキコ・フリーマンさんにも お会い出来て感激です(*´ㅂ`*)♥︎ フリーマンはやっぱり絶対アキコズキュヴェですね〜
2019/12/28
(2016)
価格:1,500円(グラス / レストラン)
新しいワインバーのオープン初日。3杯目もピノ。 ニュージーランド、ワイパマ・ヴァレー、小山さんのピノ・ノワールです。 無清澄・無濾過とは思えないキレイな濃いルビー色。 初めの香りは酸っぱいラズベリー。そしてバナナ、バニラと続きます。 アタックにも樽の甘ったるさが少し混ざりますが、果実味やミネラルとの調和が取れており、立体感があります。 フィニッシュはキャラメルと伸びやかな酸が長く持続します。 これも2杯目のCloudlineに続いて軽快な樽ピノですね。フレンチオーク18ヶ月熟成とのことです。 こちらは全体的に酸をうまく使って奥ゆかしさを表現しています。 南半球での良い出会いは久しぶりで、なんだか嬉しくなりました。
2019/12/15
ニュージーランドなのに、KOYAMA?日本人の小山さんなのかしら?? ニュージーランド??ピノ。 美味しかったー。黒系ベリーに、チョコレートをたっぷりかけたタルトとかに乗ってそうなジャミーなワイン。色も結構どっしりしてる。ピノでも、けっこーハードパンチなピノ黒っち。
2019/08/12
(2016)
価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)
小山さんの直筆サイン入り。
2019/06/29
(2013)
日本ワインか?と思いきやニュージーランドワイン
2018/12/17
(2014)
2軒目。 注ぎ始めは開いてるかなと思わせといてスワリングすると還元香を伴いながら閉じるのでデキャンタに移して貰った。 すももの香りが比重としては一番高い印象。 微かにストロベリージュースやラズベリーといったところか・・・
2018/11/19
(2014)
繊細かつ若いうちから味わいのまとまった コヤマさんのピアゾンズヴィンヤード ピュアは果実感と大地の複雑さはブルゴーニュ級。 ただ、果実味がやや豊富なところはオセアニア系かな感じさせます。 品の良い香り ブルゴーニュでいえばやや熟成し始めたヴォルネイ系でしょうか。 ピアゾンズヴィンヤードな若いうちから味がまろやかなだけあって熟成も早く感じられる。 2014年の特徴でもあるかな。 しなやか酸味と梅っぽい涼しげな印象から表れる風味。職人小山さんの無駄のない純粋さに溢れたピノ・ノワールでした、 鹿のブーダンノワール、フルーツのソースにあわせて。
2018/09/20
程よい酸味と渋み。赤い果実の香りに、少し黒い果実の香り。Alc13%。 小山さんのワイナリーを訪ねました。 葡萄は芽が出たところ。これから、芽掻きの作業を始めるそうです。 畑、醸造場所、セラーを見せて頂いて、お話を伺えて、とても良かったです。
2018/08/21
NZ 日本人が作るワイン ピノ・ノワール
2018/08/12
(2014)
熟成を感じるオレンジがかったルビー色。やや淡めの印象からピノ系をイメージ。 (実際のvintageはそこまでではありませんでした...) 香りは上品な赤系果実に紅茶や動物的なニュアンス。この時点でほぼピノと言いたいとこだが、少し樹脂やスパイスっぽいシャープな香りも潜んでいる。 味わいはきれいで伸びのある酸味が印象的。渋味はやや弱め。余韻は評価し忘れたが、果実味と酸味と渋味のバランスが非常にいい。 品種は絶対ピノ、産地はブルゴーニュで村名クラス(もしかしたら1er cru!?)と回答。 正解はNZワイパラのピノでした。しかも日本人の作り手。 これはうまい!!
2018/07/05
(2014)
orage でグラス
2018/06/22
(2014)
ピノを最近好んで飲んでましたが、ここ最近の中で一番美味しい! 浅草で鉄板焼き、お好み焼きを食べてからのワインバー。 東京の下町もなかなかですよー。
2018/06/22
(2014)
赤系果実のアロマ、タンニンは滑らかで綺麗な酸が全体を引き締めています。
2018/05/04
(2014)
単調ではない 煙
2018/03/06
(2014)
とっておいた最後の一本。濁りとは裏腹のピノ・ノワールの繊細さ♪もう少し濃ければ完璧!
2018/02/25
(2014)
@コネクション
2018/02/17
(2014)
砂利質土壌の畑。赤いベリーの香りが華やか。柔らかな口当たり、果実味豊か。なめらかなタンニン。フレッシュな味わいが魅力的。
2018/02/15
(2014)
ニュージーランドで日本人醸造家の小山さんによるピノ・ノワール。軽いのみ口の中にも2014とは思えないほどの旨味が凝縮されていて美味しい!
2018/02/14
(2014)
日本ピノ・ノワールサミット。 今年で2回目を迎え、日本に限らず輸入ワインのブースも増えましたね。 小山さんのワインは大好きなので、真っ先に並びました! これは出汁感があって、香り、酸味は抑え気味だけどエレガント。すーっと余韻が綺麗に伸びる。 美味しい!
2018/01/22
(2014)
また、いつもとおんなじ マルゴにHくんと行ってダラダラ三時間… 昼から別のとこで飲んでて 酔いが醒めないもんで さすがにこれはグラス半分で無理 でも、美味しかったー 海の香りが一瞬した。すぐ消えちゃったけど。
2017/03/03
(2014)
モワルにて
2017/01/15
(2014)
Koyama Waipara Valley 2014 落ち着いたルビー、エッジはほんのりピンクでクリア。甘さがトップ香、でも上品、程よいピノの香り。まだ若い、収れん、酸味、イチゴ、ボリュームより繊細さがあり美味。
2016/10/09
(2014)
コヤマワイン☆ ニュージーランドピノと熟成肉(^^) 但馬屋にて