味わい |
| ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
香り |
ワイン名 | Goyo García Viadero Finca Viñas de Arcilla |
---|---|
生産地 | Spain > Inland Region > Castilla y León > Ribera del Duero |
生産者 | |
品種 | Tinto Fino (ティント・フィノ), Albillo (アルビーリョ) |
スタイル | Red Wine |
2025/01/20
(2016)
スペイン リベラ・デル・ドゥエロ テンプラニーリョ 2016年 この子は22年の3月に14vtを飲んでいます。 16vtはどうでしょうか〜 初日は超還元的なのか?閉じこもってる感じ 2日目も、うーーーん なんか前面に陰な要素が立ちはだかってる感じ 3日目4日目も、、 はぁ~ この子は14vtに続いてダメでした… スワリングで少し消えますが終始オフフレーバーが前面にあります。 世間的には印象の良い造り手さんなので、自分が運が悪かったんでしょうね〜 相性が悪いみたいなので笑、もう買わないかな(泣) ↓は14vtのメモです ========================== スペイン リベラ・デル・ ドゥエロ テンプラニーリョ85%、アルビーリョ15% 2014年 飲み始めは印象が悪くなく、小気味良いレベルの酢酸のニュアンスに黒寄りの凝縮感、ドライなアルコールの膨らみで、ナチュラル寄りだけどしっかり詰まったコア感のあるワインだと感じました。 ただ、飲み進めて時間が経つと、それぞれの要素がバランスを崩して全体的に荒々しく刺々しく、、どことなくケミカルな…ちょっと不自然に乾くニュアンスが気になります。 コンディションが悪いボトルだったのか、それとももっと早く開けるべき設計のワインだったのか。。。 16vtも買ってみたので、どこかで試してみます!
2024/03/26
(2018)
ゴヨ・ガルシア・ヴィアデロ フィンカ・ヴィニャス・デ・アルシージャ 2018 テンプラリーニョ100%。 ナチュールみたいですが、重厚感もあります
2022/07/10
価格:4,540円(ボトル / ショップ)
香りと酸がいい。
2022/03/18
(2014)
スペイン リベラ・デル・ ドゥエロ テンプラニーリョ85%、アルビーリョ15% 2014年 飲み始めは印象が悪くなく、小気味良いレベルの酢酸のニュアンスに黒寄りの凝縮感、ドライなアルコールの膨らみで、ナチュラル寄りだけどしっかり詰まったコア感のあるワインだと感じました。 ただ、飲み進めて時間が経つと、それぞれの要素がバランスを崩して全体的に荒々しく刺々しく、、どことなくケミカルな…ちょっと不自然に乾くニュアンスが気になります。 コンディションが悪いボトルだったのか、それとももっと早く開けるべき設計のワインだったのか。。。 16vtも買ってみたので、どこかで試してみます!
2021/12/30
(2014)
鈴木屋さんの福箱第二弾。スペイン、テンプラニーリョ。久しぶりにアルコール度数高いやつ。 抜栓2日目、果実味が出てきて美味しくなってきた。 今年も築地場外に半ドンで行って、ローストビーフ買って肴に。近江牛のローストビーフ美味しかったわ^_^明日は焼き肉に合わせてみよう。でも焼き肉はビールかな??
2016/02/05