味わい |
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香り |
ワイン名 | Brand Wilder Satz 2020 |
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生産地 | Germany > Pfalz |
生産者 | |
品種 | Pinot Blanc (ピノ・ブラン), Müller Thurgau (ミュラー・トゥルガウ), Riesling (リースリング), Chardonnay (シャルドネ), Kerner (ケルナー), Pinot Gris (ピノ・グリ), Silvaner (シルヴァーナー) |
スタイル | White Wine |
2025/02/10
(2020)
『No.1229 再び酸味が攻めてくる』 【ワイルダーサッツ・ピュア/2020年】 ブランド・ブロス/ドイツ・ファルツ ・ピノ・ブラン ・ミュラー・トゥルガウ ・リースリング ・シャルドネ ・ケルナー ・ピノ・グリ ・シルヴァーナ 合わせた夕飯 ・寄せ鍋(ポン酢で食べる) 抜栓し、グラスに注ぐと、少し濁りのある、緑を含んだようなレモンイエロー。柑橘やすりおろし林檎の香りがふんわり漂ってくる。還元的なものはあまり感じない。フレッシュさアピール全開といったところか。 そして一口...あ、酸っぱい。以前飲んだ時もそうだったが、酸味が比較的強い。ライムや林檎、時折蜜を含んだパイナップルのようなフレッシュさとトロピカルさを織り交ぜたような果実味。コリっとしたミネラル感も感じたり。ただいかんせん酸味の主張が強いように感じるかな。 アルコール度数は低めなので、わりあいスムースに喉を通っていく。後味に来るほんの少しのほろ苦さ…グレフルピール的な。これがまた心地良かったり。 この日のポン酢で食べる寄せ鍋だったのだが、まぁ、合わないこともないが、ポン酢とワインの酸味がぶつかることがしばしば。まぁ程々にポン酢を絡めれば大丈夫かな。具材との相性はなかなか良さげ。豚肉との相性も良し、キノコ類とも好相性。個人的にはほうれん草とウインナーとの相性が好きかな。 酸味の押しの強さはあるものの、美味しいことは確か。個人的には、あともう5%ほど酸味が穏やかだったらな…なんて。 ごちそうさまでした
2022/03/01
(2020)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
酸味 柚子っぽい感じも 美味しかった
2022/02/25
ドイツ ブランド ワイルダー・サッツ 共栄堂DDから解放されたので 寄り道♪ (嘘、仕事が早く終わった) 芽キャベツのアンチョビマリネに合わせたのは ドイツのワイン。 なななんか、、 DDを飲んでいるみたい、、 、やばい。 ドイツのワインも 共栄堂DDも一緒だぁー! 早めに赤ワインをお代わりしなきゃ
2023/07/29
2022/03/12
2022/03/05